2012年4月3日
「採用情報」に2013年度新卒採用について掲載致しました。
2012年4月2日
アジア・オセアニア・中東・東欧等における皮膚T細胞リンパ腫治療剤「bexarotene」に関するライセンス契約を締結
2011年11月21日
先輩社員紹介を掲載致しました。
2011年9月27日
株式会社ミノファーゲン製薬行動憲章を9月26日付で改定しました。
2011年9月26日
国内甘草(カンゾウ)栽培事業者への出資の件
2011年7月25日
「みんなの肝臓」を掲載致しました。
2011年7月4日
「社長挨拶」を更新致しました。
「今夏の使用電力削減のための取り組みについて」を掲載致しました。
2011年7月1日
「採用情報」に2012年度新卒採用について掲載致しました。
2011年5月30日
本社移転のお知らせ
2011年3月30日
日本における皮膚T細胞リンパ腫治療剤「bexarotene」に関するライセンス契約を締結
2011年3月14日
東北地方太平洋沖地震について
2011年1月31日
「採用情報」に2011年新卒採用について更新致しました。
2010年10月4日
東京支店・大宮支店統合のお知らせ
「採用情報」に2011年新卒採用について掲載致しました。
2010年6月10日
ホームページを全面リニューアル致しました。
2010年4月28日
当社は中国青海省玉樹大地震の被災地復興のため、中華人民共和国駐日本国大使館を通じて義援金を寄付いたしました。
2010年2月
当社はハイチ大地震による被害者の方々へ、日本赤十字社を通じて救援金を寄付いたしました。
2009年10月1日
「強力ネオミノファーゲンシー シリンジ 20mL」の名称を「強力ネオミノファーゲンシー静注シリンジ20mL」に変更いたしました。
「グリチロン錠」の名称を「グリチロン配合錠」に変更いたしました。
2009年6月30日
信東生技股份有限公司に対する訴訟提起について。
2009年5月
「強力ネオミノファーゲンシー シリンジ 20mL」、「強力ネオミノファーゲンシー静注シリンジ40mL」を新発売いたしました。
「強力ネオミノファーゲンシー静注20mL」、「強力ネオミノファーゲンシーP静注20mL」の添付文書を改訂いたしました。
「強力ネオミノファーゲンシーP20mL」の名称を「強力ネオミノファーゲンシーP静注20mL」に変更いたしました。
2009年4月15日
当社名を騙った製品の販売についての御注意。
2008年9月
2008年10月1日より「グリチロン錠」の販売元が鳥居薬品株式会社からエーザイ株式会社に変更となります。
2008年7月1日
抗炎症・鎮痒外用剤「デルマクリンA軟膏1%」、「デルマクリンクリーム1%」、「ハイデルマートクリーム2%」の3製品を発売いたしました。
2008年6月
「グリチロン注一号」の名称を「グリチロン皮下注40mg」に変更いたしました。
2008年5月22日
中国・四川大地震に対する被災支援について。
2008年4月1日
「強力ネオミノファーゲンシー P20mL」、「強力ネオミノファーゲンシー静注 20mL」および「強力ネオミノファーゲンシー静注 5mL」の販売元が鳥居薬品株式会社からエーザイ株式会社に変更となりました。
宇都宮徳一郎氏が代表取締役社長に就任いたしました。
2008年2月
2008年4月1日より「強力ネオミノファーゲンシー P20mL」、「強力ネオミノファーゲンシー静注 20mL」および「強力ネオミノファーゲンシー静注 5mL」の販売元が鳥居薬品株式会社からエーザイ株式会社に変更となります。
2007年11月
第58回 米国肝臓病学会議 (AASLD) にて、欧州において実施された強力ネオミノファーゲンシー (SNMC) のC型慢性肝炎を対象とした二重盲検比較試験結果が発表されました。
2007年7月
強力ネオミノファーゲンシーP 20mL「アンプル貼付ラベル」及び「酸素バリアフィルム包装」の表示色・デザインの変更をいたしました。
「強力ネオミノファーゲンシー」 の名称を 「強力ネオミノファーゲンシー静注20mL」 および 「強力ネオミノファーゲンシー静注5mL」 に変更いたしました。
2006年9月
「ミノファーゲン国際シンポジウム2006」を東京にて開催しました。
2006年8月
「強力ネオミノファーゲンシー」、「強力ネオミノファーゲンシーP20mL」、「グリチロン錠」の添付文書が改訂されました。
2005年5月
インドネシア・ジャカルタ市にジャカルタ駐在員事務所を開設しました。
2005年1月
プラスチックアンプル製剤「強力ネオミノファーゲンシーP20mL」が新発売されました。
2004年10月
北京駐在員事務所を北京支店に変更しました。
2004年6月
座間工場ISO 14001の認証を取得いたしました。